流行に乗ってブログに挑戦してみます。 コメント残してってくれると嬉しいです。
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報告
えーとすでにかなり不定期更新の私のブログですが、いろいろあってこれからさらに不定期になると思います。
はっきり言って1,2週に1回見るくらいでちょうどいいかも知れません。
数少ない固定読者のみなさん、ごめんなさい。
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ひでぶっ
せっかく落書きをしたのに画像がアップできねえ…。
なんでじゃー!


あまりにくだらん絵ばっか描いてるから、神様が怒ったんでしょうか。


なわけねーよな。

誰か助けてくれ・・・。

アンフェア
連ドラ好きです。
といっても、最近あんま見れてないんですけど(泣)

今クールのお薦めはなんといっても火曜10時の「アンフェア」!

本当に面白いです!毎回食い入るように見ちゃってます。
決して私が篠原涼子ファンだから薦めてるわけじゃないですよ。

ちなみに篠原涼子はかわいいです。
私は彼女が出てるってだけの理由で見てます。

そんなわけで、今日は私が昔はまったドラマを紹介してみます!

[アンフェア]の続きを読む
きょうは
「こうしょうにんましたまさよし」のでーぶいでーをかりてみました。とてもおもしろかったです。



…体力尽きちゃってこんな日記ですごめんなさい
つっこみたいこと
電車の中で聞いた会話

A「ねえ、ハードゲイっているやん?あいつなんつったっけ?」
B「あー…、あれ?なんだっけ?」
A「ど忘れした(笑)」
B「はは、あれ?えーと…」
A「イ、イがついた、イザ…。カイザーフェニックスとか、そういう…」
B「そんな名前っけ?」
A「ああ、確か、そんな感じやん。」


違う。



なんかかっこよくなってるし…。


レイザーラモンぐらい知っとけフォー!
ライブドア・ショック
堀江さん、どうなっちゃうんでしょうね。
個人的には頑張ってほしいけど…。

ところで、海外のメディアにはこんな見方もあるようです。


ライブドアに主流派の「報復」=型破りな人材必要-英紙社説

 英紙フィナンシャル・タイムズ(アジア版)は18日付の社説で、ライブドアが東京地検の強制捜査を受けたことに関連して、企業の主流派(エスタブリッシュメント)が、これまでの厚かましいまでの行動で頭痛の種となっていた同社と堀江貴文社長に対して、「報復」を加えていると論評した。一方で同紙は、日本は自由で開放的な金融市場を受け入れる必要があり、捜査の結果にかかわらず、今後も堀江社長のような型破りな人材が増えることが必要だと指摘している。 
(時事通信) - 1月18日11時1分更新



報復…。
一瞬考えなくもなかった。なにぶん、やりすぎの感もある堀江さんですから。
けど、彼のような人材が必要だってのも、多分本当ですよね。
堀江さんがいつの間にかすごい影響力をもってしまっていたってのは、今の株価の値下がり具合が証明してると思う。

私はライブドアを応援してます。ここで終わったりしないでほしいです。
インフルエンザ
流行ってますね。
私の友人も結構かかってます。
ピークは再来週らしいです。
とりあえずタ○フル飲んで幻覚みて自殺ってのは避けたい。

怖え~。

みなさん気をつけましょう。
面白すぎ
プロフィールに画像をUP!
プロフィールに画像をアップしました!
これ↓
img019.jpg


所要時間は1分とかかってないです!

実は私は、この画像のキャラクターとは長い付き合いなんですよ~。

どういうことかといいますと、私は小学校のころ落書き帳に、このキャラクターが主役のマンガを描いていたのです!

名前は「ぴよ」っていいます。
ひよこです。
当時友人からは「これ星のカービィやろ!」って言われてたんですけど、家にあったひよこのキーホルダーが元ネタだったりします。
小学生(10歳くらい)で、あほで、単純で、金の亡者で、嫌われ者という設定だったと思います。

今思い返してみると、すごい設定です(笑)

他にはこんなキャラもいたなあ。

img020.jpg


あーなんかいびつになっちった。
こいつの名前は「ブー」っていいます。
トトロです。
体重30トンで、食いしん坊で、やっぱり嫌われ者という設定です。ちなみに最強です。


で、こいつらでどんなストーリーを描いてたかというと…
例えばこんな話。

ぴよと同級生の鶏が喧嘩している。(ひよこと鶏が同級生ってところへのつっこみはなしで)
同じく同級生のパンダがとめようとするが、「お前はすっこんでろ!」と言ってパンダをぼこぼこにしてしまう。
パンダ、泣き出す。涙であたりが洪水に。
ぴよ、溺れる。
そこにブーが登場し、水を全部飲み干してしまう。
「助かった!」と思ったらぴよも一緒に食われてしまった。
ブーの腹の中でサバイバル。何度も胃液に溶かされそうになる。
なんとか脱出した!と思ったら、そこはトイレ。ブーの排泄物と一緒に流される。
今度は下水でサバイバル…みたいな。


自分で言うのもなんですが、結構壮大なストーリーでした(笑)
良くも悪くも、今では絶対に考え付きませんね!
他にも宇宙人が攻めてくる話とか、なんかいろいろ描いてたなあ。


ちなみにマンガのタイトルは確か…

「わくわくぴよちゃんワールド」

恥…(笑)
けど、懐かしいな。
報告
私が家庭教師に行ってる生徒が、第一志望の中学に合格しましたよ!
これで、受けた中学は全部合格!
あ~よかった~。

おめでとう!!

先生もがんばるで~!!
お薦め本「青の炎」
どうも。風邪をひいた男・miyaです。
私が風邪をひいたことで「馬鹿は風邪をひかない」という定説は覆されました。ノーベル賞もらえるかな。はいくだらねー。

そんなわけで、今日はお薦めの小説を紹介しようと思います!マンガばっか紹介するのもアレなんで…。

「青の炎」 貴志祐介著 角川文庫

結構ヒットして、映画化もされた本なんで、知ってる人も多いかと思います。ミステリーです。
作者の貴志祐介さんはもともとホラー作家で、「黒い家」「十三番目の人格-ISORA-」など、数々のヒット作を書いてる人。私としては、貴志さんにはミステリーよりホラーを書いてほしいなって思います。
しかし!この本は良いのです!
個人的には、今まで読んだミステリーの中でもトップクラス。

ストーリーはこんな感じです。

櫛森秀一は、湘南の高校に通う17歳。母と娘との3人暮らし。
しかし、その平和な日常はある闖入者によって踏みにじられてしまう。
母が10年前、再婚しすぐに別れた男、曽根だった。
突然櫛森家に居座って、傍若無人に振舞う曽根。
事件にならないと警察も法律も自分たちを守ってくれないことを知った秀一は、母と妹を守るため、曽根を殺すことを決意する…。


私の要約じゃあんまり伝わりませんが、これ、すごく切ない話です。
ミステリーというよりは、青春小説と言った方がいい気もする。

まず、主人公の櫛森秀一くん。他の「主人公=犯人」というタイプのミステリーの主人公と彼の決定的に違うところは、彼は1度たりとも自分のために犯罪を犯してはいない、というところです。
彼が曽根を殺すことを決意したのは、母と妹を守りたかったから。
それが完全犯罪であることを求めたのは、自分が逮捕されることで家族がマスコミの格好の餌食となってしまうのを避けたかったから。

ただ、家族を守りたかった。

高校生の彼は、誰よりも純粋なんですよ。

しかし、高校生であるがゆえの視野の狭さから、完璧だと思えた計画は徐々に見破られ、彼は段々追い詰められていきます。その様子がハラハラドキドキで、一気に読んでしまいます!(貴志さんの本って、どれもこんなふうに一気に読んでしまうんですよね。貴志さんみたいな「読ませる力」のある作家が好きです。)

私が好きなのは、終盤で、いつもクールだったガールフレンドの紀子が、泣きながら叫ぶシーン。
「警察になんか、つかまらないで!」

思わず一緒に叫びそうになること請け合いです。


小説読んで涙が出たのって、この本読んだときが初めてかも。


まだ読んだことのない方、今すぐ読みましょう!
10年後の自分って想像できます?
そろそろ就職活動も本格化してくる時期ですね。
さっき、やっと3社ばかし採用ホームページに登録してきました。

集英社・講談社・小学館。

大手ばっか。受かるわけねえ…(泣)
けど夢は捨てられないです。出版社で働きたい。ダメもとで頑張ってみます。

明日からもっといろんな会社にエントリーしないとな。

同じく就職活動中のみなさん、頑張りましょう!
14ポンドのマイボウル
ちょっと最近更新が滞りぎみですね。

昨日は少々疲れておりまして…。
実は昨日、新年初投げに行ってきたのですよ!
10G投げて、くたくたになりました。

ボウリングの話です。

実は私はボウリングが趣味なのです!
一応マイボウル持ってるくらい好きです!

ちなみにこのブログの名前はDIME STOREって言うんですが、ボウリングで1投目を投げて5番ピンと10番ピンが残った場合のことを、5セント、10セントの安物ばかり売っている店をもじって「ダイムストア」っていうんですよ!
私も安っぽい文章しか書けないから、ちょうどいいなって思ってつけました。

私のボウリング仲間はみなさん社会人なんですが、いろんな話が聞けて楽しいです!よくおごってもらえるし(笑)


ただ、大学の友達は誘ってもなかなか一緒に投げてくれないんですよね…。

「値段高いし。」

ガビーン。




…投げ友達探してます。
神頼み
私が家庭教師をしている小学生の男の子が、明日中学受験なんです。

なんとか受かってくれるといいなあ…。
お薦めマンガ③「げんしけん」
お薦めマンガの紹介その3です。
ちなみに私がお薦めを紹介する日ってのは、ネタがない日なのです。


「げんしけん」 木尾士目著 講談社 アフタヌーンKC 


げんしけんってのは、現代視覚文化研究会のこと。平たく言うと、漫研とかアニ研とか、それ系統のサークル。
ここに所属する人々(オタク)の生態やまったりとした学生生活を描いたコメディ(?)です。


私が軽くオタクなせいか読んでてすごく引き込まれて、某古本屋で全巻立ち読みしてしまいました(笑)


この作品はなにより、キャラクターがすごく魅力的。

主人公・笹原は、入学当初、オタクの世界にどっぷり浸かるのを躊躇していた。しかし、先輩たちのあるドッキリによって彼の根拠のないプライドは打ち砕かれてしまう。
ぬるくて弱い感じの男で、こいつ自分に似てるなって思った読者は多いんじゃないでしょうか。

ヒロイン・咲はオタクじゃなく一般人。しかし惚れた男が超オタクだったため、なりゆきでげんしけんに出入りするようになり、その後入会してしまう。
彼女が常に一般人の視点でつっこみを入れてくれるから、物語のバランスがとれてる気がします。
あ、この作者うまいなって思った。(こんな分析しちゃうのが悪い癖です…)


ほかにも究極のオタク・斑目(こいつが個人的には影の主役だと思う)の叶わぬ恋の話とか、どうしようもなくオタクなのになかなか自分をさらけだせない女の子・荻上とか、とにかく読んでて退屈しません!
こんな大学生活も悪くなかったかもって思っちゃいました(笑)


私と同じ、中途半端オタにお薦めの一冊です☆



どうでもいいけど、最近オタクの社会的地位が向上している気がします。電車男効果か??
寒すぎて
ブログを書く気も起こらないです。


いや、書きますけどね。



えーと今日は学校に用があったので、ついでに奨学金の継続願を提出して来たんですよ。んで、今になってあることに気付いてしまったんですよ。


日付の欄に「1月10日提出」って書い

ちゃってた!!


ちなみに今日は1月5日・・・。


何故か10日だと頭から信じてました。

あほすぎる・・・。


まあ、大丈夫だろうとは思うけど、




あほすぎる・・・。





やっぱ寒いとろくなことないですな。
田舎だからかなあ…
なんでこんなに注目されないんでしょうか(怒)


福岡ソフトバンクホークスの話です。


私はこの球団が大っっ好きなんです!けど…けど!!!!





なんかマスコミの扱い小さくない?





この7年間でリーグ1位5回ですよ!?
プ○ーオフとかいう腐り果てた制度がなかったら、3連覇してるはずなんですよ!?
3冠王とった、すごいバッターもいるんですよ?
贔屓目なしに、間違いなく今の日本プロ野球界最強チームだと思うのです。


なのに、なのに…。



なんでロッテばっかちやほやするんで

すか?


みんな目を覚ませ~!ホークスの方が強いし、イケメン多いし、見ててスカッとしますから!もっと全国的にホークスを応援しようよ!


てなことを、正月のアスリート集まれ系の番組を見ながら考えてました。



ちなみにこの正月は古畑が面白いです。八犬伝もよかったな。
お薦めマンガ②「ソラニン」
というわけで、お薦めマンガの紹介第2弾です!

「ソラニン」 小学館 浅野いにお著

社会人2年目、種田と芽衣子とその仲間たちの物語。

将来のこととか真剣に考えざるをえない今の自分には、少々痛いテーマのお話でした。


都内の会社に勤める芽衣子は、仕事の中に埋もれていく自分が嫌で、ある日会社を退職してしまう。けど、なにかやりたいことがあったというわけではなく、目的のない自由はまるで退屈。
同棲中のフリーター・種田は、学生時代からバンドをやっていたのだが、夢は夢としてあきらめようとしていた。
そんな種田に、芽衣子は言う。
「ほんとはちゃんと音楽やりたいんでしょう?てゆうか…バンドやってよ!」
種田はもう1度だけ真剣にやってみようと思いたつのだが…


てな話です。
言っとくけど、サクセスストーリーじゃないです。
どこにでもいる、現実を抱えつつも、どこかでは夢を追いつづけたいと思っていて、あがいている若者の話。

個人的には、種田が悩んでいるときの、脳内での内なる種田同士の「俺サミット」の場面が好きかな。

作品全体を通じて、将来のこととか自分の可能性について考えるときにつきまとう漠然とした不安が、びしっと言語化されていて、少し怖くなった。


浅野いにおっていう作家は、天才的ですね。


「…おかしいな。死んだように生きるのが嫌で、会社を辞めたはずなのに。」
「『自由になっちゃえばいいじゃん』そうささやいたあの時の魔物が、実は自由そのものだとしたら?」



同年代の人には、ぜひ1度読んでほしいマンガです。
本日はここに書く話題は何一つない
ので、ブログはお休みです。
明日から書くぜ。

多分。
あけおめ!
あけましておめでとうございます!

年が明けたからといって何かが変わるわけではございませんが、少しづつ変わっていく努力は日々怠らないようにしたいと思っております。

とりあえず今年の目標は

もうちょいアクティブになる!

ということです!


やっぱ若者らしく、多少は冒険しなきゃですよね。

資格、就職、卒論、創作、運動…、いろいろがんばるぞ~!


そんなわけで、みなさん今年もよろしくお願いしますm(__)m
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