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相撲界にも王子が現れないものだろうか
朝青龍が嫌いって人多いけど、僕はそこまで嫌いじゃないんですよ。
てゆうかあの闘争心は、日本の力士がむしろ見習ってほしいですよ。

だって日本人力士で一番強いのは、いまだに魁皇と千代大海なわけですよね?
限界だの引退しろだの言われてる2人なわけですよね?
ふざけるな、と。
若手が育ってないこんな状況じゃ、魁皇と千代大海だって安心して引退できねーよ。
2人とも大好きだけど、超えていこーよ、若い奴らがさあ。


でも考えようによっては、朝青龍という悪役が圧倒的に強い今は、ある意味チャンスだと思うんですよ。
「横綱のライバルとなりうる強さを持った」「日本人」の力士。
それさえ現れれば、大相撲は絶対盛り上がると思うのね。
反則的に強い気がしてたハワイ力士と貴乃花や若乃花が名勝負を演じていたあの頃のように。


そんな力士が現れるまで、朝青龍には憎らしいくらい強くあって欲しいな。
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復活宣言
ブログ再開します。


最近mixiばっかやってたんすけど、知った人同士のコミュニティだと逆に好きなことが書けないんで。

その点こちらのブログなら見てる知り合いなんてほとんどいないはずだし。

とりあえず日記一日目は、今年のクリスマスイヴの感想をば。









カップルなんてみんな死ねばいいのにー
宣言
いまさらですが、宣言させていただきます。

このブログには、日記をもう書きません。

というのも、mixiで日記をつけるようになったためです。

ときには自分で読み返す気になるかもしれませんので、一応、閉鎖はしません。

しかし、今後新たに更新することはないと思います。

ちょくちょく訪ねて来ていただいた方、今までありがとうございました。
あんなふうに傷つきにくい男になりたい
前回の記事の続きをば…(といっても既に1ヶ月近く前という恐怖)


男3人組、相変わらずナンパ中。


男1「ねえ君マジかわいいね!彼氏30人くらいおるやろ!?

(いるわけねえだろ)

女1「はあ!?いるわけないやーん!(笑)大体彼氏いないし!」
男2「はあ!?それは嘘やろ!だって沢尻エリカに似とるもん!

(↑大嘘)

女1,女2「なに言ってんのー(笑)」

>(マジでそれは否定しろ)

女1、軽く男1を叩く。
男1「うあっ!気持ちいい!俺Mやけん、もっと叩いて!」

(ばかですね)



数分後。一番積極的だった男1が、その場を離れる。
男2と男3にその場を任せ、自らは


別の女性をナンパしに行かれました。


今度は前方20mくらいの場所に1人で座っていたお姉さん。
男1「はろ~♪」(PM22:00)


2分後、フラれて沢尻エリカのところに帰還。



そこらへんで友達がきたので、その後のことは知りません。
いやあ、どうなったのか気になるなあ(笑)


それにしても、つくづく思う。
ナンパに必要なものって、何度フラれようがどんなに周りから白い目で見られようが、決して傷つかない鋼鉄のハート。それだけなのだなあ・・・。
昨日・今日
なんかいろいろありました。
しかも、どうでもいいことばかり。

19日(木)

卒論でもやろうかと思い、学校へ。
何もせずに去る。
これじゃダメだと思い、ネットカフェで作業しようと考える。
ネットカフェへ。マンガを6冊読んで出る。自己嫌悪。

友人からメールが来る。
「今度のゼミコンの下見がしたいけん、付き合ってー。」

22:00 警固公園で待ち合わせ。
先に着いたので適当に座っとく。右方面にギャル系の女の子が2人。そこに男が3人来る。

知り合いか?


違った。ナンパだった。


男「はろ~。ねえねえ、年いくつ?」
女「え~、いくつに見える??」
男「お、じゃあ19!」
女「んー、おしい!」
男「なに!?もっと若いと!?じゃあ18!!」
女「せいか~い☆」
男「まじで、大人っぽいね!!名前なんていうと!?」
女「えー、なんやと思う??」
男「なになに?じゃあサエカ!絶対サエカ!」
女「ええ!違うけど惜しい!最初と最後はあっとー!」
男「まじで!?じゃあなんやろ!?サ・・・サオカ!!」
女「は?」
男「サオカサオカサオカ竿カ!!」

(ばかなんじゃないだろうか)


つづく
1ヶ月連続無更新達成




















まぢごめんなさいm(__)m





かなしい
来月半ばに市役所の試験を受けようと思ってて、最近は結構勉強してたりします。
けど、問題を解いていて、ときどきかなしくなったりします。
例をあげますると


今日は「数的処理」っていう、まあ数学みたいなものを解いていたんです。そんで、私はなんとか答えを出しました。


「これは、44だな!!」


自信は半々くらい。まあ、模範解答を見るまでなんともいえねーな、みたいな。とりあえず択一なんで、44という選択肢を探します。


選択肢・・・①52 ②53 ③54 ④55 ⑤56


解答見るまでもなかった。44なんて選択肢は、存在しなかったorz




なんでだろ・・・。どっかで計算ミスでもして、10ずれてたりするんかな?
ってことは、答えは54だったりして!(笑)



もう解きなおす気力のない私は、答えは③ということにして解答を見る。








あってた。








・・・








かーなーし-いー
武勇伝♪
私の親父は、基本的に楽観主義者です。「まあ大丈夫やろー」的な考えは車の運転にも現れます。要するにめちゃくちゃスピードを出す人です。
・・・いや、出す人でした。
最近の親父は、全くスピードを出さなくなりました。慎重派の母の教育が効いたのかもしれません。親父がどのくらいスピードを出さなくなったのか、ちょっと書いてみようと思います。



最近の親父は、律儀に制限速度を守っています。後ろのドライバーがイライラしてクラクションを鳴らしても、決して動じることはありません。いいことだと思います。焦ってスピードを出して事故を起こしてしまうより、ずっといいです。

そんな親父が、信号に差し掛かりました。けど、渡ろうとする直前で、信号が赤に変わってしまいました。


ここで問題。そのとき親父はどうしたでしょう?

①安全運転に目覚めた親父は、もちろん停車。
②人は簡単に変わるものではなく、いきなりスピードを上げて通過。







答え

③そのままの速度で、ゆうゆうと赤信号を通過。




そこはあせってほしいです。




さらにペースを変えずに進んでいくと、あまりのゆっくりさにいい加減我慢できなくなった後ろのドライバーが、うちの車を追い抜こうとしました。


それをみた親父は



スピードを上げました。


後日談「なんか、ファイトが湧いてきてさ。」




その闘争心はいらない。






・・・こんな感じです。
母が親父とのドライブ中に助手席で体験した恐怖を、彼女の証言をもとに再現してみました。

親父の運転する車の助手席に母が絶対座らないのは、そういう理由なんだなと、なんだか納得しました。
よ~く冷えたドラッグはいかが?
まだ幼稚園児だったころ、私にはどうしても苦手なものがありました。
それは「風邪薬。」
私はどうしても飲み込めなかったのです。
あの大きな大きな錠剤が・・・。

そんな私を見て、母と祖母はあることを思いつきました。
それは、そのままでは飲み込めないのなら錠剤を粉々にすりつぶして、それを私が大好きだったアイスクリームと混ぜて食べさせようというもの。

アイスと薬を混ぜ合わせたその食品の名は「オクスリーム」(笑)


ぶっちゃけ当時はまだ赤ちゃん言葉で



「オクチュリーム」(笑)



そんなわけで、幼い私は風邪を引くたびにアイスをかっ食らっていたのです。
なんでこんなことを書いたのかというと、今日たまたま見たクイズ番組でまさにこれが取り上げられていたからなんですね。


まずVTRが流れます。錠剤が飲み込めないという子どもがいます。そこにあらわれたのは、その子のお婆ちゃん。
「こうすればいいんだよ。」
お婆ちゃんは錠剤を粉々にして、その子に飲ませました。


ここで問題。この行為はアウト?セーフ?


・・・アウトだったらショックなんだけど(汗)



「答えは、アウトで~す☆」
はうあっ!!!
なんか、胃で吸収してほしい物質とか腸で吸収してほしい物質とか、そういうのを考えてコーティングしてあるから、粉々に砕いちゃったら意味ないんだって。



オクチュリーム駄目だったよママン!!(泣)
チキンのチキンによるチキンのための
昨日、高校時代からの友人と、海にいきました~!
目的はずばり「ナンパ」(笑)
もちろん半分ギャグです。

以下、激闘の記録↓


Scene.1
「あ、あそこの2人組かわいくない?」
「よし、行って来い!」
「無理無理!お前行け!」
「いや、無理です。」

Scene.2
「あっちに女の子だけの集団発見!先輩行ってきてください!」
「いや、お前に譲っちゃーけん、行って来ーい!」
「いやいやいやいや、年功序列でお先にどうぞ~。」
「年功序列ってのは下の奴からいくんだよ!」
「いや、あの、俺には無理なんでどうかお手本を・・・」
「無理じゃ!」

Scene.3
「ねえ、あそこにも可愛い子おるよ~」
「ああ、おるねえ。」
「だね・・・。」
「あ、帰るみたいだね。」
「そうみたいね」
「・・・」
「帰っちゃったね。」
「うん」



チキン、ここに極まれり(笑)


その後、みんなで飲みに行きました。

乾杯の音頭はもちろん「チキン万歳!!」


グラスとグラスをぶつけるときに、いつもなら「カチン☆」となるはずの音が、そのときだけ「チキン☆」と聞こえたのはきっと気のせいでしょう。
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