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相撲界にも王子が現れないものだろうか
朝青龍が嫌いって人多いけど、僕はそこまで嫌いじゃないんですよ。
てゆうかあの闘争心は、日本の力士がむしろ見習ってほしいですよ。

だって日本人力士で一番強いのは、いまだに魁皇と千代大海なわけですよね?
限界だの引退しろだの言われてる2人なわけですよね?
ふざけるな、と。
若手が育ってないこんな状況じゃ、魁皇と千代大海だって安心して引退できねーよ。
2人とも大好きだけど、超えていこーよ、若い奴らがさあ。


でも考えようによっては、朝青龍という悪役が圧倒的に強い今は、ある意味チャンスだと思うんですよ。
「横綱のライバルとなりうる強さを持った」「日本人」の力士。
それさえ現れれば、大相撲は絶対盛り上がると思うのね。
反則的に強い気がしてたハワイ力士と貴乃花や若乃花が名勝負を演じていたあの頃のように。


そんな力士が現れるまで、朝青龍には憎らしいくらい強くあって欲しいな。
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黒嗣の島、読了
小野不由美「黒祠の島」読み終わりました!

<あらすじ>
興信所の調査員・式部は、失踪した作家・葛城を探して”夜叉島”に足を踏み入れる。
だがそこは近代国家が存在を許さなかった”邪教”が伝わる地だった。
余所者を嫌う島の人々はこぞって口を閉ざし、式部の調査を妨害しようとする。
二転三転する調査の末、式部が最後にたどり着いた真実とは!?

<感想>
「屍鬼」もそうだったが、小野不由美は序盤の徹底した書き込みで読者に世界観を伝えてくれる。
だから正直、中盤までは情報が多すぎて読むのがつらい。
しかし、だからこそ、それまでの全ての伏線が怒涛の勢いで回収され、読者の予想の遥か上を行く恐怖を与えてくれるクライマックスには、他のどの作家よりも引き込まれてしまう。

島民に根強く信仰されている、裁きを行う存在「馬頭(めず)」が正体を現したとき。そしてその後、式部によってこの作品のテーマとなっているのであろう問いが言語化されたとき。最後まで分からなかった葛城の生死がようやく明らかになったとき。
いつの間にか小説の世界に引きずり込まれていた自分に、幾度となく気がつきました。

以前友人に「屍鬼」を貸したら最初の数ページで挫折して戻ってきたけど、彼女の作品は、とにかく騙されたと思って最後まで読んで欲しい、と思います。


個人的お薦め度 ★★★☆☆
復活宣言
ブログ再開します。


最近mixiばっかやってたんすけど、知った人同士のコミュニティだと逆に好きなことが書けないんで。

その点こちらのブログなら見てる知り合いなんてほとんどいないはずだし。

とりあえず日記一日目は、今年のクリスマスイヴの感想をば。









カップルなんてみんな死ねばいいのにー
宣言
いまさらですが、宣言させていただきます。

このブログには、日記をもう書きません。

というのも、mixiで日記をつけるようになったためです。

ときには自分で読み返す気になるかもしれませんので、一応、閉鎖はしません。

しかし、今後新たに更新することはないと思います。

ちょくちょく訪ねて来ていただいた方、今までありがとうございました。
あんなふうに傷つきにくい男になりたい
前回の記事の続きをば…(といっても既に1ヶ月近く前という恐怖)


男3人組、相変わらずナンパ中。


男1「ねえ君マジかわいいね!彼氏30人くらいおるやろ!?

(いるわけねえだろ)

女1「はあ!?いるわけないやーん!(笑)大体彼氏いないし!」
男2「はあ!?それは嘘やろ!だって沢尻エリカに似とるもん!

(↑大嘘)

女1,女2「なに言ってんのー(笑)」

>(マジでそれは否定しろ)

女1、軽く男1を叩く。
男1「うあっ!気持ちいい!俺Mやけん、もっと叩いて!」

(ばかですね)



数分後。一番積極的だった男1が、その場を離れる。
男2と男3にその場を任せ、自らは


別の女性をナンパしに行かれました。


今度は前方20mくらいの場所に1人で座っていたお姉さん。
男1「はろ~♪」(PM22:00)


2分後、フラれて沢尻エリカのところに帰還。



そこらへんで友達がきたので、その後のことは知りません。
いやあ、どうなったのか気になるなあ(笑)


それにしても、つくづく思う。
ナンパに必要なものって、何度フラれようがどんなに周りから白い目で見られようが、決して傷つかない鋼鉄のハート。それだけなのだなあ・・・。
昨日・今日
なんかいろいろありました。
しかも、どうでもいいことばかり。

19日(木)

卒論でもやろうかと思い、学校へ。
何もせずに去る。
これじゃダメだと思い、ネットカフェで作業しようと考える。
ネットカフェへ。マンガを6冊読んで出る。自己嫌悪。

友人からメールが来る。
「今度のゼミコンの下見がしたいけん、付き合ってー。」

22:00 警固公園で待ち合わせ。
先に着いたので適当に座っとく。右方面にギャル系の女の子が2人。そこに男が3人来る。

知り合いか?


違った。ナンパだった。


男「はろ~。ねえねえ、年いくつ?」
女「え~、いくつに見える??」
男「お、じゃあ19!」
女「んー、おしい!」
男「なに!?もっと若いと!?じゃあ18!!」
女「せいか~い☆」
男「まじで、大人っぽいね!!名前なんていうと!?」
女「えー、なんやと思う??」
男「なになに?じゃあサエカ!絶対サエカ!」
女「ええ!違うけど惜しい!最初と最後はあっとー!」
男「まじで!?じゃあなんやろ!?サ・・・サオカ!!」
女「は?」
男「サオカサオカサオカ竿カ!!」

(ばかなんじゃないだろうか)


つづく
本当の名前は別にあるのかも知れない
「姓名判断」
http://www.seimeihandan.jp/seikaku1.htm

なんとなくやってみました(笑)ちなみに本名でやりましたよ~。
結果↓


外画-5 画 +夢の追求・センスを大切にする
      -カッコつけ屋・好き嫌い

内画-3画 +前向きで積極的・社交好き
-自己中心・目立ちたがり


「miya」さんはこんな人
周囲の人にカッコつけるところがあり、自己表現や服装などのセンスにこだわります。また、明るくて積極的で大胆な行動の出来る人で、少しくらいの抵抗はヘっちゃらで自力で乗り越えていきます。特に、自分が中心になって積極的に外に出て新しいことにチャレンジしたり、折衝するにはもってこいの人です。やや、自己中心のお山の大将になりたがるところが気になりますが、強い自信と実行力は活かさないてはありません。

「miya」さんに気に入られるには?
大きな夢の実現、新しいより広い世界へのチャレンジ、すべて自分の力で獲得していこうという強いエネルギーを持った人です。前向きで華やかで、自分が目立つことには簡単に乗ってきます。自信家ですので、よいしょしてしてください。雄弁家ですので、聞き役に回って持ち上げることが第一です。気分屋のところは注意が必要。



・・・どうなんこれ。めちゃくちゃ外れてる気がするのですが(汗)あーでもマイナスのとこはあってるかも・・・。

よかったら、やってみてください☆
結果報告してくれると嬉しいです(笑)
1ヶ月連続無更新達成




















まぢごめんなさいm(__)m





かなしい
来月半ばに市役所の試験を受けようと思ってて、最近は結構勉強してたりします。
けど、問題を解いていて、ときどきかなしくなったりします。
例をあげますると


今日は「数的処理」っていう、まあ数学みたいなものを解いていたんです。そんで、私はなんとか答えを出しました。


「これは、44だな!!」


自信は半々くらい。まあ、模範解答を見るまでなんともいえねーな、みたいな。とりあえず択一なんで、44という選択肢を探します。


選択肢・・・①52 ②53 ③54 ④55 ⑤56


解答見るまでもなかった。44なんて選択肢は、存在しなかったorz




なんでだろ・・・。どっかで計算ミスでもして、10ずれてたりするんかな?
ってことは、答えは54だったりして!(笑)



もう解きなおす気力のない私は、答えは③ということにして解答を見る。








あってた。








・・・








かーなーし-いー
武勇伝♪
私の親父は、基本的に楽観主義者です。「まあ大丈夫やろー」的な考えは車の運転にも現れます。要するにめちゃくちゃスピードを出す人です。
・・・いや、出す人でした。
最近の親父は、全くスピードを出さなくなりました。慎重派の母の教育が効いたのかもしれません。親父がどのくらいスピードを出さなくなったのか、ちょっと書いてみようと思います。



最近の親父は、律儀に制限速度を守っています。後ろのドライバーがイライラしてクラクションを鳴らしても、決して動じることはありません。いいことだと思います。焦ってスピードを出して事故を起こしてしまうより、ずっといいです。

そんな親父が、信号に差し掛かりました。けど、渡ろうとする直前で、信号が赤に変わってしまいました。


ここで問題。そのとき親父はどうしたでしょう?

①安全運転に目覚めた親父は、もちろん停車。
②人は簡単に変わるものではなく、いきなりスピードを上げて通過。







答え

③そのままの速度で、ゆうゆうと赤信号を通過。




そこはあせってほしいです。




さらにペースを変えずに進んでいくと、あまりのゆっくりさにいい加減我慢できなくなった後ろのドライバーが、うちの車を追い抜こうとしました。


それをみた親父は



スピードを上げました。


後日談「なんか、ファイトが湧いてきてさ。」




その闘争心はいらない。






・・・こんな感じです。
母が親父とのドライブ中に助手席で体験した恐怖を、彼女の証言をもとに再現してみました。

親父の運転する車の助手席に母が絶対座らないのは、そういう理由なんだなと、なんだか納得しました。
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